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インターンシップ 平松編

どうも皆さん、初めまして!!

8月1日~12日までアドコムでインターンシップ実習をさせて頂いた

武蔵野大学2年の平松 秀紳と申します。

これはブログということなので、実習の一部をご紹介します。

■営業同行

営業同行で一緒に行った会社は、徳間書店、TV埼玉、双葉社、財団法人JKA、株式会社LIXIL、株式会社太平洋興産

と様々な分野で活躍している会社に連れて行っていただけました。実際の話し合いを聞いて、その会社で働いている人の考え方、狙っている年齢層等といった生の現場を見れて、かなり刺激を貰った。

営業に同行したおかげで自分の興味を持てる職種のレパートリーが増えた気がします。

■株式会社太平洋興産のファイルのデザインの提案

これは、インターンシップをやる前から一回、やってみたかった事だったので良い経験をさせてもらいました!!

クライアントからの要望にこたえつつ、これを見る人がどういうものだったら手に取って見てくれるのか

という事を相方の小林さんと意見を出し合い、考えました。

この時間は、自分のなかで忘れられない貴重な時間でした。

■コミックマーケットの屋外舞台設置の手伝い

これも、やってみたかった事で自分にとって貴重な体験となりました。

屋外舞台を設置する現場に行き、お手伝いをさせてもらいました。

流れとしては、舞台を作ってその中にスクリーンを設置しその裏からプロジェクターで映像を流すという作業でした。

イベントで使う舞台は、頑丈に作るのは当たり前なんだけど片付けの時に解体しやすくしなければならないということを初めて知りました。

手伝っている時は、暑いから汗はダラダラ、機材は重い、体力をかなり使いましたが完成したものを見たときの達成感というものは気持ちが良すぎて言葉にできません!!

一度、諦めていた夢を経験する事ができました。

アドコムにインターンシップ実習をしていなかったらこんな事、出来なかったんだろうなー

と思っています。

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最後になりますが・・・・

この2週間は、あっという間でした。

自分が今まで背けていた事に対して嫌でも向き合わなければなりませんでした。一度、挫けそうになりました。

だけど社会に出てから向き合った時は、どうして良いのか分からず自暴自棄になると思う。今、向き合う事が出来たのだから自分の改善点というものが見つかりました!!

これは、アドコムにインターンシップ実習をしていなければ気付かなかったことなのかもしれません。

この2週間は、これからの自分にとってかなりプラスになるのではないかと思います。

送別会では、社員全員と楽しくお話ができて、おいしいお酒も飲めました。

アドコムの皆さん、役に立たなかった自分ですがお世話になりました!!

ありがとうございました!!

インターンシップ 小林編

8月1日から12日までインターンシップに行かせていただいた武蔵野大学環境学部環境学科2年小林明子です。

今回株式会社アドコムに行かせてもらえて貴重な体験をたくさんさせていただきました!

アドコムの皆さんはいい人ばっかりでここにくることが出来て良かったと思いました。

2週間という期間があっという間に終わってしまったという感覚です。

今回の実習では、岡本常務から広告代理店や広告について等教えていただいたり、岡本常務、小関さん、織原さんの営業同行させてもらったりして広告代理店の仕事を身をもって知ることが出来ました。

徳間書店、テレビ埼玉、財団法人JKA、双葉社、LIXIL、太平洋興産、インクインコーポレーション、エヌイット、東京ビックサイトでのイベント設営など幅広い業界との関わりを知ることが出来ました。

仕事を知ることが出来ただけではなく、自分の知らない世界を知ることで新たな興味も持つことができ自分の視野も広げられました。

また、今回の実習のなかで、私は太平洋興産の広告のキャッチフレーズとファイルのデザインを考えさせていただきました。企業の人に自分の意見を提案する経験は今までなかったので嬉しかったです。実際この提案をする際に、クライアントのニーズに応えること、また広告の読み手のことを考えること…相手の求めていること、それ以上のことを見極めていく力の重要さを実感しました。

広告代理店の仕事は奥が深いです!

ちなみにこれが太平洋興産に提案したファイルです!

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インターン生の平松君と一緒に考え、郷田さんに依頼してつくりました(^^)

全部を紹介できないのが残念ですが毎日が新しい発見でいっぱいでした!

毎日打ち合わせに同席させてもらえたおかげで、本当に自分にとって良い刺激を受けることが出来ました!

忙しい中私たちを営業同行や打ち合わせに同席させていただく機会を作っていただいたアドコムの皆さんには感謝でいっぱいです!

お昼とかご一緒させていただいたり、町を紹介してもらったり昔話をきかせていただいたり・・・仕事以外の場面でも私たちに親切にしてくださって本当にありがとうございました。

最終日は2週間を振り返ってのまとめをアドコムの皆さんの前で発表させていただきました!緊張したし、何度も詰まってしまいましたが皆さんが真剣に聞いてくれたので最後まできちんと自分の考えを発表できました!

まとめの発表が終わった後、送別会!

岡本常務の手料理や小関さん、冨田さん、織原さんオリジナルカクテルをいただきました!

おいしかったです★

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小関さんのカクテルは写真なくてお見せできませんが、なかなか斬新でした!!!

飲めませんでしたもん。笑

いろんな話を聞くことができたし、アットホームでとても楽しかったです!

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広告代理店の仕事を知ることができ、いろいろな方と関わることができました。

自分のダメな部分を明確にすることも出来たし、これから自分の将来を考えていくうえでいろんなヒントをもらえた気がします。アドコムにインターンシップに来て本当によかったです。

この経験を忘れずに大学生活すごしていきたいと思います!

2週間本当にありがとうございました!

インターンシップ 山本編

はじめまして!221日~34日までアドコムでインターンシップ実習をさせて頂いた武蔵野大学の山本と申します。

 

まず、アドコムでの実習内容について紹介させていただきます。

 

【実習内容】

 

広告についてのオリエンテーション

 岡本常務から広告の種類や特性、それを生かしたプランニングについての説明を受けました。ここで得た知識がこの実習において生かされました。

 

財団法人JKA・双葉社へ同行

 財団法人JKAと双葉社へ営業同行しました。ここでは他の業種の仕事内容について知ることができるだけではなく、名刺交換なども行わせていただきました。

 また、JKAさん(競輪とオートレースの振興法人)では、誰に向けて発信するのか、ということを考えた上でCMを流す時間帯を選んでいました。ここで、オリエンテーションで教えて頂いたことが実際に行われているんだということを実感することができました。

 

アニレコアプリ「電脳コイル」のPR文作成

「電脳コイル」英語版PR文の作成

 アニメワールドが制作しているiPhone/iPad用の「電脳コイル」アニレコアプリ。このアプリをPRすべく、各自でPR文を作成しました。

何度も自分たちが作った文章がブラッシュアップされていくうちに、PR文の作成において

「何も知らない人に対して、いかに分かり易く伝えたいことをしっかり伝えていくか/読んでいる人をいかにひき込むか/パッと見の文章の見やすさ」

ということが大切である、ということが実感できました。

 

アプリレビュー報告フォームの作成

送り状制作

 アニメワールドが今までに制作したアプリにどのようなレビューが投稿されているのだろうか?レビューの傾向を版元に報告するためのフォームを作成。ここで重要となるのは、報告先に考慮してフォームを作ることです。

 また、送り状の制作では宛名や文章の書き方について学びました。

 

レコーディングスタジオへ同行

アニレコ体験風景のビデオ撮影

 アプリに声を入れるためのレコーディング風景を見させていただきました。声優さん達がレコーディングしやすいように、スタッフの方が場を盛り上げていたのが印象的でした。

 後日、自分たちで実際にアニレコアプリを使ってアニメに声入れをして遊びました。もちろん、ただ遊んでいるわけではありません!多くの人にアニレコの楽しさを伝える為、遊んでいる風景をビデオで撮影して発信しようというわけです。実際にアニレコをやってみると思っていた以上に面白く、正直もうちょっとやりたかったです()

 そしてキャラクターの口の動きと声を合わせるのが意外に難しく、それをふつうにやっていた声優さんはやはりすごいと思いました。

 

Facebookでアニメワールドに動画付きでコメント

身近な人へのアニレコPRに関する提案書の作成

 アニレコ体験動画を使って、facebookにアニレコの1ユーザーとしての感想をアニレコがどんなアプリかも分かるように工夫してコメントを記載。

 また、SNSを使ったPR法を4つ(mixifacebook/アプリ口コミサイト/動画サイト)記載した提案書を作成。

 

就職活動ガイダンス

 岡本常務から就職活動をするにあたって、会社・広告代理店の説明などを受けました。また、いくつかの大事なお言葉も頂きました。わたしはまだ色々と経験が浅く、ガイダンスをただ聞くことしかできませんでしたが、これから先このガイダンスで学んだことが生かされる時がくると思います。そのときまで、しっかりと覚えておこうと思います。

 

最終日!実習のまとめ発表!

 自分がこの実習で得られたこと、目標は達成できたのか、自分のこれからの課題についてアドコムのみなさんの前で発表させていただきました。

 

送別会&歓迎会

 発表後、私たちインターン生の送別会、新入社員の歓迎会を開いていただきました。

とっても楽しかったです!岡本常務の手料理、そして織原さん、冨田さん、程さんの手作りカクテル…どれもかなり美味しかったです!ありがとうございました(#^.^#)


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すべて手作りなのにとても豪華でした。私もこれほどに作れるようになりたい…()

 

 

【おわりに】

この10日間の実習で、私は始めに立てた目標以上のものを得ることができたと思っています。それは自身の課題であったり、3人で1つの課題への取り組むときのそれぞれの役割、協力の仕方だったり…本当にさまざまなことを学ぶことができました。

アドコムのみなさんは親切で優しくて、困った時は助けてくれ、お昼には色んなお店に連れて行って下さいました。みなさんが折角温かい環境を作ってくださったのに、どうも私自身が必死になってしまったり、緊張してしまったり…。もう少し肩の力を抜けたら良かったと思いました。

私は2年生なので、就職となるとまだぼんやりしてしまう面があります。ですがこれから必ず、迷った時、ここぞという時にこの経験が活かされるとおもいます。ここで得られた知識、課題、言葉、体験…、これからも大事にしていこうと思います。

最後になりましたが、貴重なお時間を私たちのインターン実習に充てて下さってありがとうございました。インターン生のこの二人と一緒に、このアドコムでインターン実習ができて良かったです。10日間、本当にありがとうございました。

インターンシップ 西田編

はじめまして!!221日~34日の期間に

株式会社アドコムで実習をさせていただいた

武蔵野大学 政治経済学部 政治経済学科2年 西田明浩です。

今から私の2週間で行った仕事、作業を簡単に紹介します。

 

*実習内容*

 

     広告代理店、メディアのオリエンテーション

     就職活動にむけてのガイダンス

オリエンテーション、ガイダンスでは岡本常務に

メディアについての知識、就職活動に対する心構えなどを

お話ししていただき、これだけでもすごく今回のインターンは

自分の為になったと言えるほどに

ありがたいお話を聞くことが出来ました。

 

     アニレコ♪アプリ「銀河英雄伝説」のプレスリリース作成

     アプリレビュー調査報告書の作成

     「電脳コイル」英語版PR文の作成

     送り状の作成

     Facebookなどで身近な人へのアニレコPRに関する提案書の作成

実習中は実際に企業において提出できるような形での

書類作りが多くあった。

その中では内容、質はもちろんのこと、言葉遣いや

人に伝わりやすく作成していくといったことが求められました。

 

     財団法人JKA訪問

     整音スタジオへ同行

     双葉社と財団法人JKA訪問

実習では3つの企業を訪問させてもらった。

 そこでは広報の方とお話させていただく機会があったり、

 実際の仕事風景を見ることができたり、

 業種は様々なものであったが

 名刺を頂けたりという経験を通じて実社会を学ばせていただきました。

 

     アニレコ♪体験風景を撮影

実習生3人で株式会社アニメワールドが配信を行っている

アニレコ♪アプリで遊び、楽しみながらそれを撮影し、

しかも他の人にアプリを紹介するものとして動画を撮りました。

 

*最終発表*

実習最終日には、今までの実習で行ってきた仕事、作業を

アドコムスタッフの皆様の前で発表すると共に

自分のインターンにおける目標やその達成度についても

発表を行いました。

 

*宴会*

最後にはアドコム社内で、スタッフ皆さんにより宴会を開いてくださいました。

岡本常務は手作りの料理を振る舞ってくださり、

織原さん、冨田さん、程さん、深澤さんは自分たちオリジナルカクテルを振る舞ってくださいました。普段の仕事をしている雰囲気とはまったく違い、本当に楽しくお酒を飲みました!!

 

下はその宴会の様子です。

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*実習を終えて*

実習中はなかなかうまくいくことが少なく、

目標となることをちゃんと達成できないことも多々ありました。

そのたびに自分の中では新しい課題を発見したりと

インターンシップは新しいこと、知らないことの連続でした。

しかし、その出来ないことや課題が見つかるたびに

新しい自分を知ることができていくようで

日々、自分のわずかな成長を感じることができて楽しくもありました。

 

仕事中だけではなく、ランチの時間や外回りの移動時間などでも

アドコムの方々とはたくさんのお話をさせていただき、

インターンシップ実習という場ではありますが、

私としては本当に楽しく、そして為になる時間を過ごさせていただきました。

 

この経験を生かすも殺すも、これからの私の行動次第だと考えており、

もちろん生かして就職活動や、その後働くにあたって頑張っていきたいと思います。

 

最後にはなりましたが、

お仕事が忙しい中私たちインターン生を受け入れてくださった

佐野社長、岡本常務、スタッフの皆様

特に毎日私たちをご指導してくださった岡本常務、

本当にみなさんありがとうございました。

インターンシップ 田中編

こんにちは。221日から34日までアドコムで実習をさせていただいた、

武蔵野大学2年の田中麻子です。

簡単に、私の実習をご紹介いたします。

 

☆主な実習内容☆*メディア、広告に関するオリエンテーション

紙、電波、交通、インターネット、SP・・・それぞれの特徴や基礎知識を岡本常務に教えていただきました。その後、電車の中でも広告の位置と内容をチェックし、掲載に至るまでを意識して広告を見るようになりました。

*『電脳コイル』のアニレコ♪映像配信アプリ発売のプレスリリースの作成

・電脳コイルとは:磯光雄原案・初監督

「電脳」と呼ばれる技術が普及した近未来が舞台のSFアニメ

・アニレコ♪とは:アフレコ機能のこと。配信アニメ中のシーンに自分の声を吹き込んで遊ぶことができます!実際にアニレコしている動画を「アニメワールド」のfacebookページに載せたので、ぜひご覧ください(^^

アニメの物語とどうからめるかなどを考え、プレスリリースには読む人を引き込む要素が必要なことを教わりました。

*財団法人JKA訪問

宣伝チームの方にJKAさんの業務内容や競輪について説明していただきました。丁寧に色々なことを教えてくださったので、それまでは競輪について何となくのイメージしか持っていなかった私でも競輪が身近に感じられるようになりました。どう競輪を広めるか、頑張っていらっしゃる様子がひしひしと伝わってきました。また、就活へのアドバイスももらうことができ、とてもためになる訪問でした。

*スタジオに同行、アフレコ現場を見学

新たなアプリのためのアフレコが行われるスタジオに同行し、収録している様子を見学させていただきました。マイクの前でしゃべる声優さんたちや、ディレクターさんたちの働きを生で見ることができ、とても貴重な体験でした!

*アプリのレビュー報告書の作成

アニメワールドアプリに寄せられたレビューを版元に提出することを想定して、表にまとめました。

*送り状を作成

プレスリリースを添付して新聞社に送ることを想定。伝えたいことを明確にすること、また、「ご査収」「ご高覧」といった用語を学びました。宛名の書き方も教わりました。

*岡本常務の就職に向けてのレクチャー

・違い→新たな発見と捉える

・自分を一番よく知るのは自分とは限らない→可能性は人に言われて気付く

・いくつになっても生徒という岡本常務の仕事に対する姿勢

などなど・・・とても勉強になりました。わすれないようにしたいです。

*アニレコアプリをPRするための提案書の作成

アプリ紹介サイト、口コミサイト、SNSの活用など、有効な方法を考えました。

*電話対応

2日目から電話応対に挑戦しました。なかなか慣れず、緊張・焦りが先様に伝わってしまったことも多々あったと思います(+_+)失礼しました。

どんな仕事にも電話は付き物なので、電話美人を目指して頑張ります。

 

☆最終日は☆*実習のまとめをみなさんの前で発表

緊張しましたが、実習を振り返り、今後の課題などをまとめることができました。

*送別会・歓迎会

発表のあとは、フレンドリーな空気の中、飲み会となりました。

岡本常務は手料理を用意してくださいました!おいしかったです(^^)

織原さん、冨田さん、程さんは手作りカクテルを振る舞ってくださいました。

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絵に描いたような、こんなにカクテルらしいカクテルは初めてでした!

見た目もきれいで味もおいしかったです!かっこいい大人の趣味だなと思いました。

 

☆実習を終えて☆

みなさん、お忙しい中、ご指導いただき、ありがとうございました。心から感謝です!

素朴な質問にもきちんと答えてくれ、ランチタイムには仕事に関係ある話もそうでない話もしてくださいました。もっとお話しを伺えたのではと人見知りで緊張しいな自分を悔いるばかりです。2週間で広告代理店の仕事に触れることができ、貴重な経験となりました。この経験を、自分の将来を考えるにあたり参考にします。課題ばかり見つかりましたが、これから変われる、変わるんだという信念を持って就活・就職に臨みたいと思います。

佐野社長、岡本常務、織原さん、冨田さん、郷田さん、島田さん、程さん、深澤さん・・・

みなさん本当にありがとうございました。

インターンシップ 小松崎編

こんにちは(^^)                                                        はじめまして。アドコムで89日から2週間実習をさせていただいた小松崎美季と申します。 

  広告代理店って一体どんなことを行う企業なのか、実習をさせていただくまではぼんやりとしか分からなかった私ですが、2週間のうちに少しずつ理解できる様になって行きました。                                             

 今回私は中国からの留学生、李(リ)さんと二人で実習を行いました。私と李さんの実習内容と、思い出に残ったことをこれから紹介したいと思います                                                                                                                                                                                                                                                                                                習の前半では、岡本さんに主に業界の基礎知識について教えて頂きました。

 この業界で働く人ならば、誰でも知ってて当たり前!なことでも、説明していただく事全てが「なるほど~」の連発でした。

とにかくひとつひとつ聞き逃さないように!と毎日必死でした。

souzi2.jpg                                 

(写)朝の掃除                                             

                                                                 

 特に、千葉さんにインターネット広告について説明を頂いているときは、私と李さん二人してパニックになりつつでしたが、なんとか頭の中に内容を詰め込みました^m^

 

 自分で自分の変化に気づき出したのは、その頃からでした。

社外に出たときに目にした交通広告の見方が自然に変わってきている自分がいました。

今までは記事の内容を見て、眺めていただけだったのが、広告の位置と内容を一致させてみたくなっていました。

  

 中吊り、ドアステッカー、窓上などなど、広告の形や掲示場所によって用途が異なるんですよ(^-^)

  

 財団法人JKAの広報の方にお話しを伺う機会を頂いたときも、私には競輪やオートレースの知識がなかった為、始めはお話の内容を理解することが大変でした。

しかし、アドコムの方達と同じようにJKAの方もとても親切な方で、わからないことを質問しやすい雰囲気を作って下さり、積極的に質問させていただけました。

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(写)JKAにて李さんと

 

 別の日には株式会社Klabの方との商談に同席させていただきました。

実はKlabさんはmixiで有名なアプリ「恋してキャバ嬢」を制作された会社で、私にとってはとても身近なお話を聞かせていただける機会で、とても楽しかったです。

パソコンの難しい話はやっぱり大変でしたが、こんなことを考えて企画していると聞いて、なんだか自分がその裏側に入ったような気持ちになりました。

 

 JKAさんKlabさんともにおっしゃっていたことが、相手(利用者)の立場に立って企画を考えるということでした。それは最初のころの学習で、岡本さんもおっしゃっていたことで、アドコムに限ったことでなく、こういった業界では最も忘れてはいけない仕事の基盤となるものなんだと感じました。

 

 仕事をする上で、私が一番 難しく感じたのは自分の伝えたいことを相手にわかりやすく伝える、ということです。

自分の思ったことや、考えは相手にわかってもらえるように自分がきちんとした説明をしなくてはならないのに、それがなかなかできなかったのです。

その原因は私のボキャブラリーの乏しさでした。

普段、友達と会話をしているときにはそんなことを感じたことはありません。

それだけ、企業で働くということが大変なことだと気づくことができました。

大学の広報の方にお電話で、事前に送った質問内容についてのお返事をいただきました。

そのときが一番言葉に詰まってしまい、敬語の使い方の難しさを実感しました。

緊張もあったせいか思うように話せず、四苦八苦でしたが、それを機に、積極的に電話にも出るようになりました。

最後には、かかってきた電話は全て自分で出る!と自分に言い聞かせ、躊躇することがなくなりました。

どう対応したらいいのか困ることもありましたが、皆さんに教えていただきながら、頑張りました。

 

 今回の私たちの課題であった「有明キャンパスの告知」企画では、前半に教えていただいた知識を上手く活用することができず、なかなか進めることができませんでした。

基礎となる知識を実践の場で使うということは、自分が想像していた以上に難しいことを知りました。

岡本さんの力を大分お借りする形になってしまいましたが、なんとか提案書を作成し、皆さんに発表できました。

期限をしっかり守ることは最低のマナーだと学びました。

仕事をいくら与えていただいても、期限をしっかり守らなくては信用を失うことになるからです。                                                                                                                                                  

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(写)企画書の発表                                               

 

 最後になりましたが、アドコムの皆さんは本当に素晴らしい方たちばかりです。

実習生の私たちの緊張をほぐすように、笑顔で気さくに接してくださり最初の数日で会社の雰囲気にもだいぶ馴染めました。

社長はお昼をご一緒させていただいたときに、私たちが知らない時代とお話を聞かせてくださり、楽しかったと同時にとても勉強になりました。

岡本さんはとても親切に丁寧にご指導して下さり、おいしい手料理までごちそうしてくださいました。私たちの至らない点を的確に指摘下さいました。

千葉さん、織原さん、島田さんは知識のない私たちにアドバイスをたくさんくださり、小さな質問にも丁寧に答えて下さいました。

富田さん、郷田さんはお昼の時間にとても気さくに話しかけて下さり、私たちの緊張をほぐして下さいました。旅行の話・好きな芸能人の話など面白いお話がたくさんでき、お昼の時間が楽しみでした。

そして何より、お仕事でお忙しいにも関わらず、私たちの実習のためにお時間をさいて受け入れてくださったことにとても感謝しています。

このような機会をいただけたから今の私がいる。本当に勇気を出してインターンシップに挑戦してよかったと思っています。 

 

 これからアドコムで実習をしようか悩んでいる方がいたら、ぜひ一歩踏みだして下さい。

アドコムにはアドコムだから学べることがたくさんあります!

私はそれを身を持って体験した一人です。

実習を通してえた得たものは、きっと私と皆さんの大きな糧になるはずです(^o^)/                     

original2.jpg konsinkai2.jpg 

(写)最終日の懇親会にて                                                    

                                                                                                                                                            

インターンシップ 李編

8月9日~20日の10日間、インターンシップでお世話になった
武蔵野大学大学院言語文化専攻ビジネス日本語コース1年のリコウイです。                                 それでは、アドコムで過ごした充実した実習について、ほんの一部になりますが実習レポートを書かせていただきたいと思います。

~前篇~                                            学校でインターンシップ事前研究の授業を受けていた時、先輩の経験を聞き、レポートを書いていただいたことがあります。その時、アドコムで実習した魯さんからアドコムの話をいっぱい伺いました。印象に残ったのはアドコムに家族のような雰囲気があるとか、実習内容がとても面白かったとか、というものです。いよいよ実習が始まるのです。不安があって、また魯さんに電話してみた所、「そんなに緊張しなくていいよ、アドコムの皆さんは優しいから」って励ましてくれました。そう言われましたが、緊張しています。ドキドキしながら、アドコムに向かって出発。 

~中編~                                             よかった。同じ時間帯に日本人の一人が居て、自分が一人で実習を受けるわけではないことが分かりました。急に心強くなってきました。それに、インターンシップの初日、担当の岡本さんの話から、アドコムの皆さんは楽しみにしてインターン生を待っている気持が分かって、皆さんの笑顔のおかげで、不安も緊張も、瞬く間になくなりました。            

souzi27.jpg                                    (写)朝の掃除

<実習の内容>                                           1週間目、広告の知識を学び、営業同行です。広告の種類、それぞれの特徴、広告料金の計算方法、広告代理店の仕事の流れ、役割などいろいろ勉強しました。                        財団法人JKAに営業同行しました。JKA競輪広報グループの方にお会い、聞いたこともない競輪のことを伺いました。今まで、競輪は「ギャンブル」のことで、なかなか関わるチャンスがなかったのです。今回、実際に競輪の会社に伺って、競輪のことを学び、本当に良かったと思います。                                                                                                                                 100813_1152531.jpg                                  (写)JKAにて小松崎さんと

2週間目、同期の小松崎さんと話し合い、課題を作る。武蔵野大学が平成24年に有明新キャンパスの開設に当たって、受験生にどのようにアピールするといいかという課題です。告知媒体を選び、告知内容を決めて、二人で提案書を作りました。学校の授業や生活でなかなか学べない、貴重で有意義なものをいっぱい学びました。                                                                                  普段のお昼は銀座のランチです。とてもおいしかったです。お昼の時間も社員の皆さんとお話ができる貴重な時間で、毎日楽しく過ごしてきました。課題で困難な点や不明点などがあるとき、皆さんとお話したおかげで、新しい視点が浮かびました。いろいろ聞いてみるといいと思います。 

~後篇~                                           今回のインターンシップはアドコムで実習することができて、本当に良かったと感じています。あっという間の2週間は、発見できる毎日を送り、とても勉強になりました。アドコムの先生や先輩と出会って様々な意見や考えを聞き、自ら楽しいと思える仕事をしている時、楽しんでいるものだと知りました。この雰囲気の下、自分も早く楽しいと思える仕事を見つけるように頑張らなきゃという気がしました。 送別会では、今まで笑顔でいてくれるアドコムの皆さんの優しさを肌で感じました。 

happyou21.jpg  syatyou23.jpg  nihonsyu1.JPG                             (写)企画の発表   (写)社長からのお言葉 (写)懇親会にて日本酒初体験 

もうインターンシップが終わったと思うと、とても名残惜しいです。いつも助けてくれて、日本語がまだ不自由の私に日本語を解釈してもらった小松崎さん、本当にありがとうございました。たくさんの出会いと発見を与えてくれたアドコムの皆さん、誠にありがとうございました。

インターンシップ 魯編

こんにちは。私は中国からの留学生、魯()と申します。株式会社アドコムで38日から19日までインターンシップの実習をしました。この間、新鮮な毎日を送り、とても楽しかったです。私は仕事の経験もないし、日本語も心配だし、最初の頃少し不安でした。しかし、アドコムの皆さんがとても優しく、分からないことは何度も説明してくれたので、私の不安はすぐ解消することができました。実習した内容についてお話します。 

 アドコムは総合広告代理会社ですから、はじめに、広告の知識について学びました。広告の種類、それぞれの特徴、広告料金の計算方法など、具体的に教わりました。                                                                 

 営業に同行して広告主、媒体社へも伺いました。徳間書店、財団法人JKA、辰巳出版、マラサダキングなど様々な企業を訪問し、営業の現場を見ることができました。                                           

 また、社内ではビジネスマナー、ビジネス文書の書き方、電話応対などを実践しました。学校で勉強した知識を実際に使うと、自分の足りないところが分かりました。                                         最後にお伝えしたいのは、アドコムの雰囲気です。とてもいい会社です。みんな仲良くて、一緒に話したり、食事したりすると、そのことを強く感じます。一番印象に残っているのはアドコムの人間関係です。社員の方はとても親切で、仕事だけではなく、日本のこともたくさん教えてくれました。もっと具体的な内容を知りたいなら、ぜひアドコムでインターンシップをしましょう。岡本さんの作った料理がとてもおいしいですよ。                                                        

 実習する前は、自分の将来のことについて迷っていました。アドコムでの実習のおかげで、将来のやりたいことが少しわかりました。ありがとうございます。ちょっと残念なことは、自分がアドコムに殆ど何も役に立てなかったことです。もっと力になりたいです。2週間大変お世話になりました。誠にありがとうございます。                             

 中国の後輩の方々に少しアドバイスをお話します。首先,要准备10张以上的名片。因为经常出去见客户,所以名片是必备品。还有交换名片时候,要知道的一些礼节。有些时候会要求穿西装出门。其次,我和下面前辈写到的公司名和商品名,最好要事先查一下,有些会在实习中用到。有些时候,会问一些你的想法,如果对商品都不了解,不就糟了。还有,准备个记事本,把一天接触的事情、知识都记下来,回头写实习日记的时候会方便很多。我刚开始定实习目标的时候,很盲目,就是想见识一下他们都是怎样工作的。我希望大家能够仔细想好之后再定实习目标。最后,祝大家在这里实习愉快。 

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写真は、アドコムが出展した「東京国際アニメフェア」会場で撮影したものです。 

インターンシップ 松本編

2月8日~19日の9日間、インターンシップでお世話になった
武蔵野大学政治経済学部2年の松本紀恵です!
今回もおなじみの「インターンシップ体験レポート」です★

―はじめに―
9日間、たくさんの商談に同行させていただきましたが
アドコムが携わっている仕事は「広告代理業」の一言では収まらないほど、
本当に幅広いものでした。

とりあえず、私がお話を聞いたこと、同行した会社などをざっと!紹介してみると・・

電子書籍・iphoneアプリケーション(オスカ社)、競輪(JKA)、ラジオ(ニッポン放送)、新型スクリーンデモンストレーション(日系BP社)、東京国際アニメフェア(日本動画協会)、SDソリューション(クアンタム社)、モバイルマーケティング(ユニメディア社)、掲載誌受け取り(徳間書店・双葉社)、音楽業界について(コロムビアミュージックエンタテインメント)、湘南アニメパーク、スタジオアルタ、企業WEB制作・・・

本当にざっと紹介してみました!
すべてを説明することはできないのですが・・
一日の中でも、全く異なるジャンルのお話を聞くことができ、新鮮な毎日でした。

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(写真)双葉社にて

―商談同行から―
みなさんは「ムック」というものをご存知ですか?
ブランドムック本、今大人気ですよね。
本屋さんに並んでいる、ブランドの付録がついた、アレです。
ムックというのは雑誌(マガジン)と単行本(ブック)の中間、ということで「ムック」という名前になったそうです。保存版の雑誌、といったところでしょうか?

「出版」もひとつの柱であるアドコムでは、そんなムック本制作の企画が進んでいます。
私もライターの井上玲子さんとの、ジュエリーのムック本制作の商談に同行させて頂きました。目標は、ターゲットを絞り、他との差異や付加価値を付け、数ある中から「この商品を」選んでもらうこと。これは広告や出版以外にも通じることです。
これからどのような形になっていくのか・・本屋さんに並ぶのが楽しみです。

また、ニッポン放送営業局の前田名奈さんともお話をさせて頂きました。
とってもパワー溢れる方で、話していると周りの空気もパッと明るくなります。
前田さんにはラジオについてお話を伺ったのですが、そこで私のラジオに対するイメージはガラリと変わりました。
「ラジオは、情報が自然と降ってくる媒体」
そんな風にラジオを表現した前田さんの言葉が、とても印象に残っています。
朝の準備をしながら、家の仕事をしながら、という「ながら聞き」が主流のラジオは、媒体の中では古いものですが、実は忙しい現代人にぴったりな媒体なのかもしれません。

JKA競輪広報グループの塚原琴三さんにもお会いしました。
これまで競輪って、なかなか関わる機会がなかったのですが・・
競輪などは「ギャンブル」ということで、PRをするのにもなかなか理解を得られないことが多いそうです。
塚原さんとのお話から、競輪をもっと若い人たちにも興味を持ってもらいたい!という熱い気持ちが伝わってきました。
イケメン選手もいるらしいので、今後は要チェックです♪

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(写真)JKAにて 

さてさて、実は、今まで紹介した方々はみなさん女性です。
社会でバリバリ働く女性の姿は、本当に素敵です。
アドコムでも岡本常務、冨田さん、郷田さん、徳重さんと、女性が大活躍しています。
そんな風に輝いている女性の姿を見て、「私もがんばらなきゃ!」と刺激を受けました。

―ランチタイム―
岡本常務は、毎日社長とご自分の昼食を作っていらしています。
私も何度かご一緒させていただきました。
岡本さんのやさしい手作りごはんが、一人暮らしの身に染みました(;;)

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(写真)岡本常務(左)と佐野社長(右)並んでいるのが岡本常務の手料理です!

お二人はナイスコンビという感じで、会話を聞いているだけで楽しいです♪

普段の昼食は、今までのブログでご存知の通り・・銀座でランチです!
とってもおいしかったのですが・・
私は食べることと話すことに夢中で写真がありません(^^;)
社員のみなさんとたくさんお話ができる貴重な時間で、毎日の楽しみになることは間違いないです!みなさん話題が豊富なので、色々聞いてみるといいと思います♪笑

―おわりに―
最終日には送別会を開いていただき、インターンシップで学んだことを、「購買者とのコミュニケーション」というテーマで発表をしました。
発表をしながら、9日間の体験や、出会った人たちのことを思い返していました。

豪快で、でもあたたかみのある佐野社長、
趣味も多く、たくさんの話を聞かせてくれた岡本常務
アクティブな千葉さん
みんなの姐さん、冨田さん
好奇心いっぱいの織原さん
やさしさの溢れる郷田さん
いつも近くで助けてくれた徳重さん
年齢も近くて、すぐに仲良くなれた島田さん・・

発表しながら自然と涙がこぼれました。
涙の中には、実習が終わってしまうという寂しさと、でも緊張が解けてどこかほっとしたような、複雑な気持ちがありました。

大げさと思うかもしれませんが、本当に!このたった9日間の体験が、今後の人生に大きな影響を与えてくれると思います。

インターンシップ中、色々な方にお会いしていくうちに、「次は何を教えてもらえるんだろう、どんな人と会えるんだろう!」という気持ちが湧いてきました。
私は元々広告や出版には興味があったのですが、一見関係のなさそうなことも、「興味がない」だけで済ませてしまったらもったいないと思います。
毎日毎日、新しいことを知る楽しさが、アドコムでのインターンシップにはあるからです。

たくさんの出会いと発見を与えてくれたアドコムの皆さん、
本当にありがとうございました!

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(写真)アドコムの皆さんと

インターンシップ 関根編

こんにちは。

インターンシップで8月24日~9月4日までお世話になりました、
武蔵野大学の関根由佳です。
それでは、さっそくアドコムでの実習内容などについて、ほんの一部になりますが書いていきたいと思います。

[営業同行]

営業同行では、日本生命・ラ・パルレ・コロムビア・スタジオアルタと、様々な会社に連れて行っていただきました。
レクチャーを受けたり、実際に働いている方々の様子を見たり、それぞれの会社の方が持つ考えを聞いたりと、本当に勉強になりました。
広告代理業以外にもたくさんの業界に触れることができ、働くということに対しての視野が広がったと思います。

また、仕事に取り組む姿勢というものを学ばせていただきました。
普段は、外側からしか見たことがなかったものの内側を見るという機会はなかなかないので、とても興味深く、楽しかったです。

[スクリーン事業企画]

アドコムHPリニューアルにあたってのスクリーンページ作成を、インターンシップの2週間を通して行いました。

2週間の流れとしては、以下の通りです。

→高性能スクリーンのオリエンテーションを受ける

→前インターンシップ生の程さん、小泉さんから引継ぎ作業

→スクリーンページに記載する内容を考え、下書き

→織原さん、徳重さんからアドバイスを頂き修正

→スクリーンページにおいての内容の進め方と方向性について中間報告

→具体的な文章内容・デザインを作成

→岡本さん、徳重さんと打ち合わせを行い修正

→HPに記載する写真・イラスト素材の決定

→見積もり依頼・打ち合わせ

最初は自分が何からすべきなのかも分からず、とてもあせってしまいました。
それでも、皆さんから何度も丁寧に説明していただき、アドバイスや修正を受け、なんとかTOP画面が出来上がり、1ページ目が完成しました。
となってくると、もっと見やすいHPにするためには、アドコムがお客様に伝えたいことは、お客様が求めている情報は・・・など、自分なりに考えるようになり、それが認められたときはとても嬉しく、自分が努力して考えたものが段々と形となって表れてくることに、達成感を感じるようになりました。
HPリニューアル完成が待ち遠しいです。

[最後に]

あっという間の2週間でした。
インターンシップを通してアドコムで働くことができ、本当に良かったと感じています。
この2週間は、毎日が初めての事づくしでとても勉強になりました。
たくさんの人生の先輩と出会って様々な意見や考えを聞き、働くということは自らが楽しんでするものなのだと知りました。
アドコムの皆さんの何かを学ばせてあげようという気持ちが伝わってきて、自分も頑張ってたくさん学ぼうとやる気がでました。
仕事での達成感や充実感を肌で感じ、人と人のつながりの大切さを改めて実感しました。

アドコムでしか学べない、アドコムだから学べたことがたくさんありました。
これは、普段の生活では学べない、本当に貴重で有意義なものだったし、これから社会に出て働く私に良い影響を与えてくれたように感じます。

送別会では、お酒が入り完全に調子に乗ってしまいましたが、それでも笑顔でいてくれるアドコムの皆さんの優しさをしみじみと感じました。

食べ物の好き嫌いをなくそうとあんなに強く感じたのも生まれて初めてでした。笑

もうインターンシップも終わりかと思うと、とても名残惜しいです。

アドコムの皆さん、本当にありがとうございました!!

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